ワタベウェディングのウェディングドレスやタキシードカタログについてご紹介したいと思います。

◆ワタベウェディング(http://www.watabe-wedding.co.jp/index.html)

ワタベウェディングのウェブサイトには国内でのウェディングや海外でのウェディング、ドレス&タキシード、和装、ウェディングフォト、旅行&ハネムーン、キャンペーンなどのカテゴリがあります。ウェディングドレス&タキシードのカテゴリには、さまざまな種類のウェディングドレスなどが掲載されており自分の好みのウェディングドレスが探せると思います。

ウェディングドレスをえらぶときにはテーマで選ぶことも可能です。そのテーマはフェミニン&プリティやフェミニン&ノーブル、フェミニン&シンプル、エレガンス&クラシック、エレガンス&モダン、マーメイド&スレンダー、マタニティ、エモーショナル、バリューなどから選ぶことができます。他にもブランドから選ぶことも可能です。

ウェディングドレスのほかにもタキシードやカラードレスなどを閲覧することが可能です。人気のウェディングドレスランキングなどもありますので参考にしてみるとよいかもしれませんね。また自分にどんなウェディングドレスがわからない方むけのチャートでわかるおすすめドレスというコンテンツもありますので興味のあるかたはチャレンジしてみることをおすすめします。一生に一度の晴れの舞台できるウェディングドレスは妥協したくないですよね。自分に一番似合ったウェディングドレスを見つけてくださいね!


神田うのさんといえば、去年の秋に大々的な披露宴(感謝祭)をあげられましたよね。神田うのさんがチーフデザイナーをつとめる「Scena D'uno(シェーナドゥーノ)」はどのようなブランドなのかご存知ですか?「Scena D'uno」(シェーナドゥーノ)のネーミングは、「うの」のシーン=「うの」の場面という意味をもっており、unoとは「神田うの」を表すしており、それと同時にイタリア語の「1」や「最高のもの」、「ナンバーワン」という意味合いからきているそうです。

ファッションやトレンドにとても敏感なうのさんの感性は優れたものでもあります。うのさんが作られるウエディングドレスはどれもハイクオリティを追求しています。素材やデザイン・カッティングなど、すべてのものにこだわりをもっている完成度の高い作品は世界的にも評価されています。2004年1月のパリコレデビューに続いて2006年10月にはN.Y.コレクションデビューも果たしています。

今年はScena D'uno New Collection 2008が6月3日に恵比寿ガーデンプレイスでおこなわれ、チーフデザイナーの神田うのさんが和装・ドレス新作発表ショーを行いました。ドレスのショーと和装のショーが二回ずつおこなわれて、一日で合計4回のコレクションがおこなわれ、来場者数は約1650人だったそうです。会場内は人であふれかえってきたようです。椅子に座りきれないで立ち見のバイヤーのかたもいたそうです。

今回のテーマは「大人のウェディング!クール&ラグジュアリー」だったそうです。26型37着のドレスを発表して、素材や色使い、シルエットなどはテーマを意識したデザインになったそうです。ワンランク上のドレスショーをおこないScena D'unoの世界観が演出されたみたいです。こういったコレクションなどは見たことがないのですが、観覧できるのであれば一度見てみたいですね。


ウェディングドレスのアシェル・プリンセス(http://www.aser-princess.com/index.html)では、専属のデザイナーがかんがえるデザインや自社のアトリエでウェディングドレスを製作することによって格安の値段でウェディングドレスのセットレンタルをおこなえます。アシェルプリンセスは、ドレスの生地も高品質のものにこだわっておりデザインもこだわりがあります。すべての花嫁さんのためにひとつずつ手作りされている高級なドレスなのです。

アシェル・プリンセスのレンタルドレスは3プライスでとてもリーズナブルです。価格は79.800円と89.800円、99.800円です。この価格はドレスやベール、パニエ、グローブ、ドレスカバーが含まれているレンタルの価格です。レンタルできる期間は2週間と業界のなかでも最長の機関です。海外で結婚式をあげたいという方でも安心してレンタルすることができます。

アシェル・プリンセスのウェブサイトには新作のドレスも掲載されていますので価格別以外にも新しいドレスを参考にすることができます。またマタニティードレスもありますのでダブルおめでたの方でもウェディングドレスをきることができます。レンタルまでの流れなどはウェブサイトから情報をえることができますので参考になさってみてくださいね。また買取することもできるので自分だけのドレスが欲しいというかたは買取をおすすめします。

去年の夏にタレントの香里奈さんが表参道ヒルズで、ウェディングドレスを初プロデュースしました。そのドレスはウエディングドレスの新ブランド「サンクタ・カリナ」です。香里奈さんは自らモデルとなって3パターンのウエディングドレスを披露して綺麗で晴れやかな笑顔を見せたそうです。「ウェディングドレスは一生に一度しか着ないものですから、多くの女性に着てもらい皆さん幸せになって欲しい」とコメントされたみたいです。

香里奈さんといえば女性ファッション誌の「Ray」のトップモデルですよね。とても人気のあるモデルさんでCMやドラマなどでも幅広く活躍しています。このイベントはウエディングドレス企画販売の「マリモ」のほうで同世代の女性のファッションリーダー的な存在でもある香里奈さんの経験やセンスをウェディングドレスに生かしてもらおうと企画したことからはじまったそうです。

「サンクタ・カリナ」という言葉は、イタリア語で「聖なる香里奈」という意味をもっています。この日にきたドレスは香里奈さんが「女性らしいラインにこだわった」という挙式用のドレスからチャイナ風のカクテルドレス、というように13型25着を発表しました。香里奈さんは、バスト部分に黒のレースがあしらわれたホワイトドレス、フリルがキュートなオレンジ色のドレス、そして最後に純白のドレスの3着のモデルをしました。

ウェディングドレスのレンタルショップのNudieus(http://www.nudieus.com/)は、丸の内線の新宿御苑前駅からすぐの場所にあるインポートウェディングドレスを中心に取り扱っているショップです。ヌーディアスのドレスはフランスのパリから厳選したウェディングドレスを中心にしており、柔らかくて気品のあるニュアンスカラーのウェディングドレスがたくさんあり、女性らしいシルエットが綺麗に引き立つデザインを取り揃えています。

ヌーディアスは、完全予約制で水曜日が定休日となっています。平日の営業時間は午前11時半から午後21時までです。土曜日と日曜日、祝日の営業時間は午前10時から午後18時になっています。問合せ先は電話とFAXともに03-3356-7776です。ヌーディアスでは、おとくなサマーサマープランなどもあります。このプランは8月に挙式の場合にかぎります。また2着目からのレンタルが半額サービスや持込の料金を一部負担するサービスなどもおこなっています。

レンタルのドレスには小物が無料でついてきますのでお得ですよね。新作のドレスなどもウェブサイトからみることができ、コレクションのなかにはさまざまな種類のウェディングドレスが掲載されています。お気に入りのドレスがみつかりそうですよね。ウェディングドレスのほかにもカラーのドレスやタキシードなどもありますので色々と探す楽しみがあるとおもいますよ。

ベッキーといえば最近ではしらない人がいないくらい人気のタレントさんですよね。そのベッキーがデザインした新ドレスブランド「BCK message」があります。このドレスプランドのコンセプトは「すべての花嫁にHappyを届けたい」です。とてもキュートなドレスなので要チェックですよ!ウェディングドレスは、いかに花嫁さんがその日だけお姫様みたいになれるのかということを考えてデザインしているそうです。ベッキーは幅広い年齢層に支持されていますよね。キッズファッションをはじめとしてさまざまな分野でデザイナーとしてのキャリアもつんでいっているようです。

今回の場合、ウエディングドレスは着る花嫁さんはもちろんですいが、まわりの人も幸せにするような衣裳なため気合いを入れなくてはいけないと思ってがんばりました。と本人もコメントとしているそうです。ウエディングドレスのデザインは初挑戦で12型20着のウエディングを発表しました。

ベッキーがデザインをしている新ブランド名は「BCK messageビー・シー・ケー・メッセージ」といいます。企画の段階から完成までに約10カ月間の製作日数をかけて作られれました。このウェディングドレスたちには、キュートからエレガントなものまでベッキーのこだわりが集結しています。少女を大人の女性へと変身させてくれる「魔法」が潜んでいるそうですよ。観るのがとても楽しみですよね。気になる方は「BCK messageビー・シー・ケー・メッセージ」のウェブサイト(http://www.marimo.co.jp/)をチェックしてみてくださいね!

エニーブライダル(http://www.anniebridal.com/index.html)は、ウェディングドレスの販売をおこなっておりオーダーのウェディングドレスを低価格で販売しています。オーダーでウェディングドレスをつくる場合には採寸をお客さん自身でおこないます。採寸の仕方はウェブサイト内にあるページを参考にしておこなってみましょう。その採寸したサイズをもとにしてドレスやフロックコートがつくられることになります。既成のドレスの場合でサイズ変更があった場合にはお客さん自身でお直しのお店などにだすことになります。

注文してからの納期はウェディングドレスやフロックコートの場合はだいたい3週間から6週間程度です。在庫のあるアクセサリーやティアラ、既成のドレスなどは1日から3日ていどです。入金の確認があってから発送されることになります。代金の支払い方法はドレスやフロックコートの場合には全額の支払いか半額の支払いとなります。どちらかを選ぶことができ、全額の支払いの場合には指定の口座に入金することになります。

半額ずつの支払いの場合は、まず半額を指定の口座に入金してから残りの代金は代金引換で商品が到着したと同時に支払いをおこなうことになります。代金引き換えの場合には手数料がかかりますので注意しておきましょう。アクセサリーやティアラ、グローブ、ベールなどの小物類のみの場合には口座振替と代金引換から選ぶことができます。口座振替の場合には入金が確認できしだい商品の発送となります。代金引換の場合は注文の確認が完了してからすぐに発送手続きをおこない代金引換手数料がかかりますので注意が必要です。

ウェディングドレス工房のてく・まりんぼ(http://www.marinbo.com/)は、世界中の花嫁さんのために幸せを届けるための手作りの工房です。てく・まりんぼは大阪府の枚方にこうあり、営業時間は9時半から17時までで定休日は土曜日と日曜日と祝日です。ドレスや小物は予約制になっています。ほかにも大阪の心斎橋にお店があり、心斎橋店の営業時間は水曜日と金曜日が13時半から18時までで土曜日が11時から18時までです。定休日は月曜日と火曜日です。心斎橋店ではドレスのみ予約制となっています。小物のお客さんは予約不要となっています。枚方工房も心斎橋店もアクセスの方法はウェブサイトから確認することができます。

てくまりんぼのウェデイングドレス今月の特集では、ウィンターウェディングを掲載しています。冬の夢見る花嫁さんのために愛らしいウェディングドレスをデザインしたそうです。ワンポイントでファーアクセントをもちいており、おとぎ話にでてくるような憧れのお姫様のような感じです。ファーショールやファオーチョーカー、フィンガレスグローブ(ミンクボール付き)、ファー付きのグローブです。どれも冬に似合うアイテムですよね。

てくまりんぼでは、ウェディングドレスにかかわる商品をいろいろと取り揃えています。ウェディングベールからグローブ、ショール、ブライダルインナー、インナーケース、ウェディングバッグ、花嫁ハンカチ、リングピロー、ウェルカムボード、手作りキット、ネックレスなどのアクセサリーなどです。ドレスもさまざまなデザインのドレスがありますので見ているだけでもあきないですよね。これから結婚式をむかえる花嫁さんは一度、チェックしてみてはいかがでしょうか。

ウェディングドレス手作りキット館(http://marinbo-kit.com/)では、一生に一度の輝く日のために自分のためのウェディンググッズやウェディングドレスなどを作成できる手作りキットを取り扱っているお店です。ベールやリングピロー、アクセサリー、ウェディングドレス、ウェルカムボード、セレモニーくまちゃんなどを作成することができます。

今月の講座では、簡単なウェディンググッズの作り方を紹介しています。マリアベールなども憧れますよね。手芸の基礎講座や手芸グッズの講座などもウェブサイトで学ぶことができますよ。ウェディングドレスをつくるときには、まずは自分のドレス姿をイメージすることからはじめましょう。プロのデザイナーさんが自分に似合うドレスデザインの相談もおこなってくれますよ。

仮縫い用のキットは約1ヶ月程度で送られてきます。自分自身で仮縫いのドレスづくりをしてみましょう。難しい補正などはアドバイスしてくれますよそれから約1ヶ月程度で本縫いキットがおくられてきます。ドレスを製作している最中もわからないことがあればアドバイスしてくれますよ。ドレスの装飾や小物などの相談も受け付けています。手作りウェディングドレスは170.000円からで、カラーや数量なども設定して注文することができます。

なすクリーニング(http://www.nasucleaning.com/dress_cleaning.htm)では、ウェディングドレスのクリーニングを取り扱っており独自のウェディングドレスクリーニングをおこなってくれます。なすクリーニングでは、ドライクリーニングから水で丸洗いをおこなうウェットクリーニング、特殊な染み抜きまでさまざまなクリーニング技術を駆使してドレスなどのクリーニングをおこなっており、ドレスが本来もっている色や風合いなどを蘇らせてくれます。

なすクリーニングでは一人の専門の職人さんが一つのウェディングドレスをすべて丹念にクリーニングしていきますので責任をもって大切に取り扱ってくれます。ウェディングドレスのほかにもクリーニングすることが難しいとされているダンス用のドレスなども取り扱っています。また、なすクリーニングではユーザーと職人さんがダイレクトに相談できるような体制をとっているため、ユーザーの要望をきちんと伝えることが可能です。お得なウェディングパックを利用すると往復送料や手数料混みで全国一律500円で依頼することができます。

なすクリーニングからドレスの引き取りをおこなうことも可能で、全国の式場やホテルなどの会場への引き取りも可能です。披露宴がおわってから会場などにウェディングドレスを預けてかえることもできますよ。クリーニングが終わってからは大切なウェディングドレスをケースにいれて返却しています。そのまま保管することができますsので大事なドレスをきれいなままに保存することができますよね。

一生に一度の晴れ舞台の結婚式には手作りウエディング小物をつかって自分らしさをプラスしたいですよね。デザインや素材などを相談できるショップもありますので活用してみてもよいのではないでしょうか。手作りでできるウエディンググッズの中にウエディングベールもあります。ウェディングドレスを引き立ててくれるベールは、ドレスの次に悩むアイテムかもしれませんね。ベールの長さが微妙に違ってくるだけでもドレスの印象まで変わってくるのです。ドレスを試着して相談をしながら長さとデザインを決めていくこともできますよ。

つぎにウエディングボンネですが、クラシカルで存在感のあるボンネはヘッドドレスの正統派といえます。挙式やパーティのいろいろなシーンでつけたいというかたもいますよね。フィンガーレスグローブはネイルを見せたい花嫁さんにはおすすめのアイテムです。つけたままの食事もできますし既製品が意外と少ないため手作りをする花嫁さんが増えているようですよ。ウエディングドレストレーンはウエディングドレスのイメージをかなり変えてくれますよ。付け外しのトレーンで手作りで簡単に作ることができます。時間があればビーズやレースを付けて華やかトレーンに仕上げてみてもよいでしょう。

ウエディングケープ・ショールは季節に合わせて、素材を選びかわいいショールをつくってみてもよいでしょう。二の腕や肩が気になる花嫁さんには、オリジナルデザインのアドバイスをしてくれる場合もありますよ。手作りウエディング教室(http://wedding-dress.tv/weddingdress01_aboutus/index.html)はウェブサイトから問い合わせやスケジュール、受講コース、Q&Aなどを確認することができます。興味のあるかたはご覧になってみてくださいね!!

桂由美(http://www.yumi-katsura.co.jp/)といえば、ウェディングドレスで有名ですよね。桂由美がプロデュースするウェディングドレスはどれも斬新ですばらしいデザインばかりだとおもいます。桂由美のブライダルハウス直営店は東京とニューヨーク、パリにあります。取り扱いのドレスはショップによって異なりますのできちんと把握しておいたほうがよいでしょう。東京にある桂由美ブライダルハウス直営店は東京都港区南青山1-25-3にあります。電話番号は03-3403-7831です。

桂由美のドレスコレクションや着物コレクションはウェブサイトから閲覧することができますよ。どれもステキなドレスばかりですよね。自分が着てみたいとおもうウェデイングドレスが見つかるのではないでしょうか。ドレスコレクションのなかでもピンクのソワレがとてもすてきです、あじさいの小花をちりばめたハンカチーフカットのパネルをティアードに配置したとてもロマンチックなソワレですよ。披露宴の時にきてみたい一着だとおもいます。

マリエスタイルでは、絵画のような図柄の刺繍が施されているチュールエンプのエレガントなマリエもすてきです。クリスタルの輝きが特長のようですよ。細身で長身の方に似合いそうなウェディングドレスですよ。結婚式といえば、ドレスもすてきですが、日本人ならば着物もきてみたいと思う女性も多いはずですよね。桂由美の着物コレクションもとてもすばらしいです。最近は、日本髪の鬘をかぶらずに洋髪にセットをしたスタイルなども人気がありますよね。時代とともにスタイルが人気が移り変わっていくのもよくわかります。